すでに下記のようなテーマでセミナーを開催させていただいています。

「安全配慮義務とコミュニケーション」
「仕事をすればするほど健康になれる」
「仕事を楽しむためのセルフケア」
「職場のメンタルリスクと健康へのアクション」

実績はこちら

ならば、ここで一つやり方を変えまてみませんか。

健康心理学健康生成理論からのテーマをベースに

より効果の高い
グループディスカッションを取り入れ、

所要時間は、
長くても2時間までとします。

前半を
知識伝達型にあて、

後半を事例検討グループディスカッションとし、

参加者自ら自分自身にコミットメントしてもらうんです。

これで、セミナー時の行動や意識の持続を狙います。

少人数短時間持続的な効果の追求低コスト

これがメンタル・コアのセミナーです。

アセスメント  ウェルリンク株式会社「Self」  美咲ファイネスト株式会社  職業性ストレス簡易チェック  
セミナー    メンタルヘルスケアセミナー   ワンポイントセミナー   モチベーション   コミュニケーション   グループディスカッション グループダイナミックス   
カウンセリングルーム  カウンセラー   臨床心理士  精神保健福祉士  産業カウンセラー  心理相談員    復職支援    カウンセリングルーム 
メンタルヘルスマネージメント
  中小企業メンタルヘルス支援  メンタルヘルスコンサルテーション    e-learning   組織活性化支援   精神医療

株式会社メンタル・コア


詳細については、メールにてお問い合わせください。

カタログ(PDF)はこちらです

@ セミナー開催費用は、1回 \50,000.-です。ただし、1回の参加者を30名までとさせていただき、13回までを基本とさせていただきます。 
A 
1回のセミナー所要時間は1時間+α(1時間30分まで)とさせていただきます。 
B 交通費は特急
列車利用(出張区域の場合)、最寄駅より2キロ以上離れた場所へはタクシー利用を基本とし、実費請求とさせていただきます。(特急回数券、タクシーチケット等の現物支給でもお受けさせていただきます。) 
C 大阪駅より
JR路線換算で100キロを超える場所は出張区域とし、出張費として1日あたり \15,000.- を別途申し受けます。 打ち合わせ、提案時も同条件です。 
D セミナー開催費用並びに交通費、出張費につきましては、開催月末締め翌月
20日現金お支払いにてお願いいたします。 E 「セミナー受講によっても持続的な成果を期待できない」と、参加者の過半数の方が判断された場合は、その回のセミナー費用は請求いたしません。(ただし、交通費、出張費は請求させていただきます。)

従来のセミナーでは、

開催コストが高い
長時間必要
時間とコストの割には、効果が見えてこない

<セミナー内容例>

持続的な効果が期待できなければ、
セミナー費用は頂戴しません。
項目 テーマ 概 略
1 ストレスについて知る 「心の健康」について。ストレスに対する基本的知識
2 ストレス緩和法 自分のストレス解消法を見つめなおす。ストレスコーピングについて
3 ストレスを楽しむ 特に今、大きなストレスに悩まされていない方向け
4 ストレスを楽しむ 今まさに、大きなストレスに悩まされている方向け
5 仕事をコントロールする 自分の仕事の内容を客観的に分析する
6 仕事を楽しむ 無理の無い目標設定の仕方と振り返り
7 仕事の質を上げる 時間管理と仕事に取り組む時の癖の振り返り
8 仕事をうまく断る 自分はOK、あなたはOKの断り方
9 自分を知る エゴグラムで自分を振り返ってみる
10 自分を楽しむ 自分の気持ちの上がり具合を把握し、身体の記憶にとどめる。
11 自分を活かす 未来時間軸で、自分の未来像を作り上げる
12 自分に惚れる できない事よりできた事を洗い出し、自分に自信を取り戻す。
13 対人関係の姿 対人関係上の癖を知り、その修正方法について考える
14 他人の力に頼る 相手に対する思いやりで相手に動いてもらう方法

お客様の実情に合わせ、お打ち合わせをしつつ、下記のようなセミナーテーマを選択します。

     と言う声が、よく聞かれますね。。。。。

まずはお打ち合わせの上、
セミナー内容をご提案させていただきます。