

セミナーには、
@知識伝達型(受動型)
A体験獲得型(能動型)
の二つの形態があります。
従来行われているメンタルヘルスケアに関するセミナーは、知識伝達型が大半です。
メンタルヘルスケアに関しては、身につけていただかなければならない知識が多く、
それらをお伝えするには、数日かけてのセミナーや、短くても半日コースのセミナーも勿論必要です。
が、人事部の方で問題に直面しておられる方、もしくは、その後に資格試験などが待ち構えている方ならば話は別にして、
大半の人は、セミナーが終わって数週間もすると、その内容を忘れてしまわれます。
折角貴重なお時間とお金をいただいたにもかかわらず、これでは、勿体無い限りです。
大事なのは、セミナーで得ていただいた知識を具体的に実行できる形に落とし込み、
セミナー終了後からでも、すぐに認知変容・行動変容に結びつけ、それを長期間続けていただき、
習慣化していただく事であると、弊社は考えます。
当然、知識伝達型のメンタルヘルスセミナーも開催させていただいております。
弊社にとりましては、知識伝達型のほうがお金になるし、準備も少なくてすむのですが、
どうせならば、「より高い成果を求めるセミナー」をお薦めいたします。
「より高い成果を求めるセミナー」形態としては、
@ワンポイント落とし込み型
Aグループディスカッション型
が考えられます。
弊社は、両方の合わせ技で「より高い成果を求めるセミナー」をご提案させていただいており、
数々の実績を積み上げさせていただいております。
セミナーの進行としては、
@お客様との打ち合わせ (事前ヒヤリング)
Aセミナー内容の提案 (お客様先の事情に見合った内容・形式の提案)
Bセミナー内容・形式のすり合わせ (セミナー内容に、さらにお客様のご要望を盛り込みます)
C何度かの打ち合わせの後、実施
D相互フィードバック (実施側の感想ならびにお客様の評価をフィードバックいただきます)
特に、Dのフィードバックの部分が、お客さまには、さらにセミナー内容を発展させていただく情報源にしていただけます。
また、セミナーには、獲得していただいた知識を習慣化していただけるような仕掛けを仕組ませていただいております。
時間とお金を無駄にはさせません。
誰から見ても成果が見えない場合は、セミナー費用はいただきません。
これが、弊社のセミナーです。
アセスメント ウェルリンク株式会社「Self」 株式会社クリップオン・リレーションズ「MAP」 職業性ストレス簡易チェック
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